【木浪聖也】かわいい童顔イケメンをやめて髪型を角刈りにして笑顔の下に隠した亜細亜大学魂を復活させよう

かつて確かに話題になった男

「木浪聖也」

誕生日:1994年6月15日

出身:青森県青森市

2018年ドラフト3位(Honda)

179m/右投げ/左打ち

近本の同期。

2021年、中野という掘り出しものが現れたことで一気に影が薄くなりましましたが、木浪に関しても1年目にから注目されていました。

ドラフト3位にもかかわらず、オープン戦では22安打と新人記録を樹立。

同じく1年目の近本と共に、1番近本2番木浪ラインで開幕起用・・・即失速します。

なかなか期待に応えられない状態。

代打で出た18打席目にやっと初ヒット。

とはいえ、同じく代打起用で兎新聞社の菅野からホームランを打つなど、結果は出しています。

後半には13打席連続ヒットと、近本と同じくらいの活躍ができた選手でした。

2020年、濃厚がらみでなかなかうまくいかず・・・

そして2021年、セカンド・ショートの”2番手争い”に参加している状況です。

まだ終わっていないだろと。

とりあえず角刈りにしよう

木浪と言えば、イケメン枠らしいです。

笑顔もかわいいと定評があります。

まあ、それはそれでいいです。

とはいえ、亜細亜大学だろと。

かなりキツイ風紀で知られる亜細亜大学出身で、本当の笑顔なんかできるわけないんですよ。

偽物だろ、と。

もったいない。

今すぐ路線を変えよう。

もう「五厘刈り」の時代ではないので、角刈りにしよう。

亜細亜大学魂を取り戻そう。

最近では、守備固めで使われる機会が増えている木浪。

もともと内野は全て経験しています。

中野糸原に穴があるとすれば・・・

というよりも、誰もが認める穴になっている。

バッティングさえ取り戻せば、もう一度スタメン起用もあるでしょう。

床屋だ。

美容室ではなく、床屋に急げ。

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